高校時代はよく福袋を買いに遠出をしたり、
元日から始発で出かけたり、デパートに並んだり行動的でした。

それだけ福袋にはまっていました。
長時間待って購入できたときの喜びは大きく、中身を見るのもとても楽しみでした。

いつからか福袋に全く興味がなくなったのですが、
最近ネット検索や元日の広告などをみて福袋熱が蘇ってきました。

昔と変化を感じたのは中身がわかる福袋が増えていることにびっくりしました。

福袋は実際は作っている供給者側しかわかりませんが、
お得だったり損だったり、元日の運試しのイメージがとても強いです。

中身がわかってしまうと、損はしないがなんとなくつまらない気もしてしまいます。

今年実際買ったのは中身が見えるやつですが、
やっぱり普段洋服を買わないのでとてもお得感を感じました。

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